テーマ:映画

演劇と私、人生紆余曲折。

今回のブログ更新は後で別記事として触れたい項目の準備として作成しました。 1.演劇との出逢い「劇団四季」  中里小学校中学年(3年生か4年生)頃だったか松園小学校高学年(5年生か6年生)だったか記憶が曖昧だが、学校の同学年で学校行事としてまとまって市内の市民ホールみたいなところにプロの演劇を見に行った。演目は「王様の耳はロバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「「弘前マリオン劇場」同窓会」について

「「弘前マリオン劇場」同窓会」について 学生時代、会員になって何度も通ったマリオン。 昨年同窓会があったことを今頃知りました。 当時見た「さよなら、こんにちわ」という作品に 御出演された佐野史郎さんと今夜、 twitterで思い出話をする機会があって、 久しぶりに検索をかけたら、東奥日報の記事があって。 当時の甘酸っぱい…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

2011年春、シネコンが富士宮に。

「映画館に行きたい。」について いささか旧聞になってしまっているが、 「市内にシネマコンプレックスができるらしい。 富士宮駅に近接するJUSCOが今大規模増設工事中だが、 どうもそういううわさが流れている。」 と書いたことについて、その後の報告をしていなかった。 この元記事を書いてから迎えた今年の春の拡大オープンは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画館に行きたい。

先日、「映画館に行こう!」という検索&情報サイトが開設されたことを知ってから、 しばしネット上で映画館の旅をしていた。 ネットで「映画館通り」と検索すると、ほぼ9割方、「盛岡市の映画館通り」がヒットする。 そんな街で高校生時代を過ごした。演劇の世界に惹かれていた私は、 映画館通りに通うようになり、大学に進学して研究者の道に進…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

「ゼロの焦点」について

「ゼロの焦点」について 映画を観る前に一度目を通したことのある記事であったが、 改めて「久子」役を演じた木村多江さんのインタビュー記事を 読んでみた。この映画に関しての発言を読んでいて、 あらためて涙が流れてしまった。 朝日新聞「どらく」の「ひとインタビュー 第126回 木村多江」
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゼロの焦点

急遽東京に行くことにした。 昨日決めて今日行ってきた。 数ある見たい映画の中で、 最終的に俳優として強い存在感を感じる 広末涼子主演の「ゼロの焦点」を選んだ。 松本清張がまだ生きている時代に生まれ落ちたが 書籍での作品は一つも読んでいない。 砂の器にしても、映画なりドラマでしか知らない。 その中で「ゼロの焦点」はスト…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

忙しいのに・・・しばじゅん新曲!

労組を変更したお知らせの後、早速相談が舞い込んできたり、 労組内の連絡ツールのインストールして動作確認したりと、 やることが多くて忙しいのに・・・またまた気晴らしです(^^)v またまたブログパーツ貼っちゃおう・・・と思ったら、 貼り付けがまたも上手く行かない。 もしかしたら自分だけ見えてないかもしれないけど、 この下に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more