テーマ:自由党

小野田英 日本国憲法第9条 改憲私案

1.前置き  私は一市民に過ぎない存在である。国政に関する権限は有権者として公職選挙に一票を投じる権利しか持っていない。政治信条が共鳴する「自由党」に党費を払って一般党員ではあるが、私が党内組織の何等の代表権限も持っていないし、もし党から除籍処分などの叱責を受けたらそれっきりの存在である。過労自殺問題を支援してきた私自身も過労で心身を…
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