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『第三者』(さだまさし)

題名『第三者』(原詩さだまさし 本詩おのだたけし) もうどれくらいの時間が過ぎ去ったのだろう 夜の街の信号機の灯がテーブルに反射して ちょうど僕の指先を照らしている オーダーしたホットコーヒーは 既に死体の体温のように冷え切っていて そういえば、君と僕との間に流れる この何も言えないよう…
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さだまさしの父親、逝去

さださんの父親と言えば、数々の作品にもご登場し、 ファンならばいつもその存在を意識しながら 曲を聴いていたと思う。 佐田雅人さんがお亡くなりになったとのこと。 http://www.asahi.com/obituaries/update/0113/TKY201001130439.html 私自身は父親と心も言葉も交わす…
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「歌詞サイトの印刷禁止(その25=印刷可能にする3つの方法)」について

「歌詞サイトの印刷禁止(その25=印刷可能にする3つの方法)」について 私も歌詞の印刷禁止なんてナンセンスな機能を強いていることに辟易していますが、 方法は挙げられた3つだけでないでしょう。 1)歌詞をモニター画面に収まるように   表示して「Print Screen」。画像として   画面がメモリにコピーされたので、後は  …
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